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| タイトル | 日 時 |
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「職場復帰」:34.福地さん
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2008/08/31 12:49 |
「職場復帰」:33.リハビリ
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2008/08/26 21:33 |
「職場復帰」:32.おふくろが。。退院
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2008/08/24 17:33 |
「職場復帰」:31.おふくろが。。一時退院
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2008/08/23 16:18 |
「職場復帰」:30.中国
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2008/08/22 11:51 |
「職場復帰」:29.おふくろが。。
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2008/08/21 13:40 |
「職場復帰」:28.町田
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2008/08/17 12:15 |
「職場復帰」:27.「どんより」
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2008/08/12 15:15 |
「職場復帰」:26.忘年会
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2008/08/09 21:49 |
「職場復帰」:25.総合診療内科(血液内科)
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2008/08/07 17:37 |
「職場復帰」:24.仲間が増えた(Tony)
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2008/08/05 17:20 |
「職場復帰」:23.みかん
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2008/08/04 14:02 |
「職場復帰」:22.豊橋医療センター
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2008/08/03 15:20 |
「職場復帰」:21.「ぼー」としてる。
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2008/08/02 08:31 |
「職場復帰」:20.胸焼け
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2008/08/01 11:03 |
「職場復帰」:19.祖師谷大蔵
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2008/07/28 12:41 |
「職場復帰」:18.横浜中華街
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2008/07/27 13:51 |
「職場復帰」:17.わからない。
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2008/07/23 14:57 |
「職場復帰」:16.背広
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2008/07/20 12:20 |
「症状」ST:9.小学生の国語
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2008/02/04 18:30 |
「症状」ST:8.4コマまんが
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2008/02/02 16:20 |
「症状」ST:7.書き取り
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2008/01/16 10:07 |
「症状」ST:6.漢字カード
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2008/01/12 13:24 |
「症状」ST:5. 聖隷三方原病院での言語リハビリ
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2007/12/07 21:27 |
「症状」ST:4.転院
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2007/11/15 21:16 |
「Saraさん」:1.報告
主人が、脳内出血で倒れて、3年が過ぎました。その間に、悪性リンパ腫が見つかり、リハビリを続けながら、抗がん治療もしました。 ...続きを見る |
2007/11/11 21:52 |
「症状」ST:3.お風呂
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2007/11/09 21:19 |
「症状」ST:2.パズル
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2007/11/07 18:11 |
「症状」ST:1.武蔵野赤十字病院での言語リハビリ
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2007/11/05 17:16 |
「職場復帰」:15.好きな言葉
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2007/11/02 12:31 |
「職場復帰」:14.虹
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2007/10/28 12:06 |
「職場復帰」:13.みんなで歌いましょう
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2007/10/25 18:18 |
「職場復帰」:12.仲間が増えた
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2007/10/22 16:09 |
「職場復帰」:11.夢の中
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2007/10/21 21:38 |
「職場復帰」:10.プレゼン
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2007/10/20 21:07 |
「職場復帰」:9.東京
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2007/10/19 16:00 |
「職場復帰」:8.「マークX」を買いました。
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2007/10/11 15:40 |
「職場復帰」:7.名古屋
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2007/10/10 21:22 |
「職場復帰」:6.職場復帰の話
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2007/10/07 15:44 |
「職場復帰」:5.助詞
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2007/10/06 14:18 |
「職場復帰」:4.今日の日は、
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2007/10/05 11:01 |
「職場復帰」:3.ディベート
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2007/10/04 20:26 |
「職場復帰」:2.PET検査
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2007/09/16 20:54 |
「職場復帰」:1.北海道
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2007/08/19 22:04 |
「闘病記」:26.英語
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2007/04/25 22:47 |
「闘病記」:25.ローマ字入力
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2007/04/24 22:50 |
「闘病記」:24.タイプライター
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2007/04/23 20:20 |
「闘病記」:23.ステップ・アップ
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2007/04/22 22:10 |
「闘病記」:22.豊橋医療センター
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2007/04/21 14:42 |
「闘病記」:21.猫と交通事故
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2007/04/20 12:11 |
「闘病記」:20.車の運転
4月6日、倒れてから、6か月目に、初めて、自宅から病院まで、車の運転をしました。往復で、2時間かかります。10日ぐらい前から、近所のスーパーマーケットまで、車の運転の練習をしていました。私が運転する時は、必ず隣に、妻が、乗ってもらいます。 ...続きを見る |
2007/04/19 18:24 |
「闘病記」:19.治療の結果
抗ガン剤治療の結果は、苦しい事もあったけど、まずまずの様な気がします。私の髪も、抗ガン剤治療を終えた、3月後半には、1cm位生えてきました。 ...続きを見る |
2007/04/18 22:46 |
「闘病記」:18.髪が抜けた
抗ガン剤治療の決定的な副作用は、髪が抜けてしまうことです。私の場合も例外ではなく、治療を始めてから、2週間目に髪が抜け始め、あれよあれよという間に、帽子が必要となってしまいました。 ...続きを見る |
2007/04/17 21:55 |
「闘病記」:17.抗ガン剤治療が始まりました
10月17日、第1回目の抗ガン治療が、始まって直ぐに、指先と舌のしびれや、のどの渇き、吐き気、食欲不振などの、症状が出始めました。 ...続きを見る |
2007/04/16 17:49 |
「闘病記」:16.リツキサン
「リツキサンについては、CHOPのような副作用なありませんが、リンパ球にある、CD20抗原という目印の部分に、ヒトマウスのキメラ抗体が、くっつくことにより、リンパ腫細胞を、減らす治療です。 ...続きを見る |
2007/04/15 21:45 |
「闘病記」:15.慎重に観察
奈良先生は、「また、これは副作用とは、違うのですが、腫瘍が抗ガン剤に、非常によく効いたため、一度に多量の腫瘍細胞が崩壊し、血液内に流出した、老廃物が腎臓につまり、急性腎不全を起こしたり、急激な電解質異常を誘起し、致命的となる場合もあります。 ...続きを見る |
2007/04/14 19:02 |
「闘病記」:14.副作用
奈良先生は、「最も留意すべき副作用は、骨髄抑制です。」と、続けました。「骨髄抑制については、個人差が大きいのですが、一般には、高齢な方ほど遷延します。また、その程度、及び、期間次第では、重症の感染症を起こし、致命的となることもあります。そのため、充分な経過観察、定期的な血液検査、抗菌薬の予防内服が、必要となります。 ...続きを見る |
2007/04/13 20:57 |
「闘病記」:13.CHOPの副作用
奈良先生は、「個々の抗ガン剤の副作用は、次のようです。」と、続けた。 ...続きを見る |
2007/04/12 21:51 |
「闘病記」:12.治療の説明
10月、私は抗ガン剤治療をする為、聖隷三方原病院の内科に、2か月の予定で、入院をしました。主治医は、血液内科の奈良先生です。 ...続きを見る |
2007/04/11 21:24 |
「闘病記」:11.血液内科
8月10日。聖隷三方原病院。私にとって、3回目の入院。なんだか、大変な事になって来ました。勿論、私の家族は、みんな心配してくれましたが、私自身は、余りせっぱつまった気持ちは、ありませんでした。 ...続きを見る |
2007/04/10 14:52 |
「闘病記」:10.消化器内科
入院も終わり、新年を迎え、私は消化器内科の西野先生が主治医になり、どんどん検査の予約が入りました。 ...続きを見る |
2007/04/09 21:04 |
「闘病記」:9.面談
入院も終わりの頃、リハビリ科の藤島先生と折田先生が面談をしてくれました。折田先生は、「脳には意識して、使っている機能から、意識せずに、使っている機能まで様々あります。今回は、その優位半球の脳に、出血を起こして、自分で気付く所から、気づかない所まで、少しずつ、いろいろな障害を残しています。」と言っていました。 ...続きを見る |
2007/04/08 18:15 |
「闘病記」:8.革細工のコースター
OT(作業療法)では、福地さんにお世話になりました。入院していた頃の私の握力は、左手は40Kgであったけれど、右手は5Kgしかありませんでした。毎回、福地さんはOTの最初に、手や肩、そして、背中のほうまで、マッサージをしてくれました。それは、とても気持ちよかったです。 ...続きを見る |
2007/04/07 14:45 |
「闘病記」:7.小島先生
ある日、私がSTの池上さんの部屋に入った時、聖隷クリストファー大学の小島先生に、初めて会いました。小島先生は、目がくりくりとして、池上さんと私の事を話していました。 ...続きを見る |
2007/04/06 14:39 |
「闘病記」:6.ミュージック・セラピー
ミュージックセラピーの山田先生に、おなかに力を入れて、大きな声の出し方を習いました。そして、山田先生の伴奏で、大学で習った「さんびか(賛美歌)」と「愛吟集(私の大学で幼稚園から大学生まで愛用している歌集)」を、いっぱい歌いました。とっても、気分が良かったです。病室では、自宅から持ってきてもらった、ベートーベンや息子が買って来てくれた賛美歌のCDを良く聞いていました。 ...続きを見る |
2007/04/05 23:22 |
「闘病記」:5.「鳥の声」
私は、声が出る様になってから、5日目くらいに、STの池上さんに、「ゆめ」の話を聞いてもらおうとしました。でも、なかなかうまく伝えることが出来ませんでした。頭の中では、言いたいことが、たくさんあるのです。でも、このときは、今よりもっと言葉が出てきませんでした。筆談なんて、さっぱり出来ませんでした。そこで、池上さんに質問された事を、答える形式で、長い時間かかって、やっと言いたいことの、20%くらいしか、伝わりませんでした。 ...続きを見る |
2007/04/04 11:57 |
「闘病記」:4.つぎの日
私の声が出るようになった次の日、STの池上さんもとてもよろこんでくれました。私のすきなベートーベンの第9のメロディーを、口ずさむことができました。 ...続きを見る |
2007/04/03 15:56 |
「闘病記」:3.声がでるようになりました
1か月間、声の出しかたを忘れていました。ミュージックセラピーの山田先生に、指導を受けました。声の出しかたというより、ゆったりとした曲を聴きながら、体の力を抜く方法から始めました。息の出し方も、練習しました。 ...続きを見る |
2007/04/02 23:01 |
「闘病記」:2.藤島先生の嚥下検査
聖隷三方原病院に転院してすぐ、リハビリ科の藤島先生の診察を受けました。私はそれまで、鼻からチューブで栄養を摂っていたので、1か月間入れっぱなしでした。そのチューブを抜いてもらった時には、さっぱりしました。 ...続きを見る |
2007/04/01 22:33 |
「闘病記」:1.武蔵野赤十字病院でのリハビリ
私のリハビリは、倒れてから、3日目には、始まっていました。最初の頃は、意識が無かったので、何も覚えてはいません。しかし、家内の日記には、確かに書いてありました。 ...続きを見る |
2007/03/31 18:17 |
「鳥の声」:14.クリスマスの後
そこはイギリスの北部です。雪の森でした。雪は降っていません。何処までも、つづく森でした。一人のおじさんと一緒に、歩いていました。どこまでも、どこまでも、歩いていました。 ...続きを見る |
2007/03/30 17:56 |
「鳥の声」:13.クリスマスの日
そこはカナダです。外は、1から2メートルの雪が積もっていました。家の中には、お父さんとお母さん、男の子と女の子の2人がいて、大きい暖炉とクリスマスツリーがありました。 ...続きを見る |
2007/03/29 17:16 |
「鳥の声」:12.クリスマスの前
そこはアメリカです。肉を解体する、小さい工場でした。その日は、クリスマス休暇で、仕事はやすみでした。外は1メートルくらい雪が積もっていて、そこは森の中でした。 ...続きを見る |
2007/03/28 17:09 |
「鳥の声」:11.雪の中
私は冬の森の中にいました。その日の朝、私は知らないおじさん2人と、歩いていました。雪は降っていないけど、20cmくらい積もった道を歩いていました。 ...続きを見る |
2007/03/27 16:51 |
「鳥の声」:10.魚屋
大きな冷凍庫が立っていました。港のすぐ近くの、3階くらい有りそうな、大きい倉庫でした。そこには、事務所もありました。事務所の中には、3人の男の人がいました。そこへ私が、「こんにちは」と言って、入っていきました。でも、私は、すぐにそこを出て行きました。その時、1人の男の人が、私に魚の干物を3枚くれました。 私は、魚の干物を持ったまま、町の中を歩きました。その町は、そんなに大きく無かったけれど、お菓子屋や、魚屋や、八百屋や、土産物屋などがある商店街通がありました。 ...続きを見る |
2007/03/26 17:52 |
「鳥の声」:9.事務所
私は製材所の事務所で、そこの奥さんと話をしていました。話の内容は、どうも私は仕事を探していたらしく、何処へ行ったらいいのか、奥さんに聞いていました。 ...続きを見る |
2007/03/25 15:45 |
「鳥の声」:8.料亭
まだ日が落ちたばかりの頃、私は料亭の調理場にいました。3人の板さんと女将さんが忙しく料理を作って居ました。私は、料理が沢山乗っている、お盆を持って配るのを手伝いました。すごく忙しくて、何回も運びました。 ...続きを見る |
2007/03/24 17:22 |
「鳥の声」:7.庭
秋です。彼岸花が、咲いているのが見えました。10坪くらいの庭がある、日本屋敷が見えました。私は庭から上がって、座敷の方を見ると、病気の人が布団で寝ていました。誰だか私の知らないおじさんとおばさんが2人、座敷に座っていました。 ...続きを見る |
2007/03/23 16:23 |
「鳥の声」:6.漁師の家
夕暮れ時でした。坂の上に、家が何件もありました。そのうちの1件の漁師の家に、私は行きました。その日は、魚がたくさん捕れました。その魚を、さしみや、焼いたり、煮付けをして、何枚も沢山皿に盛ったものが座敷のテーブルに並べてありました。 ...続きを見る |
2007/03/22 20:20 |
「鳥の声」:5.みなと
島が見えました。私はポンポン船に乗って、港に入っていきました。そこはとても大きい港で、大勢の人でいっぱいでした。大きい船や、小さい船がたくさんいました。港に降りると、帆船が待っていて、私はなぜかそれに、乗り込みました。帆には、何人もの人が、張り付いていました。出港です。 ...続きを見る |
2007/03/21 14:20 |
「鳥の声」:4.ジャングル
南の島です。また、小枝に、あの小鳥がいました。 ...続きを見る |
2007/03/20 16:19 |
「鳥の声」:3.南の島
小鳥が、1羽いました。小高い木の上で、「ピィー、ピィー」と鳴いています。また、例の鳥です。南の島の、真っ青な空でした。 ...続きを見る |
2007/03/19 14:30 |
「鳥の声」:2.「ゆめ」を見た
私は、「ゆめ」を見ていました。まっ暗で、小鳥が1羽いました。盛んに、「ピィー、ピィー」と、鳴いていました。小鳥はハトより少し小さい「ひよどり」みたいな鳥だけど、真っ白でした。 ...続きを見る |
2007/03/18 10:41 |
「鳥の声」:1.ある日突然
私の病気は、左被殻(ひだりひかく)出血です。毎日徹夜が続いたある日、トイレを終わって、立とうと思ったとき、右手が上がらず、ぶらんぶらんになりました。これには、どうした訳だと思いました。そして、睡魔がおそい、こうしてはいられないと、立とうと思いましたが、右足が動かないまま、その場にしゃがみ込んでしまいました。この間、10分から15分くらいでしたが、何時間も過ぎたかの様な気がしました。時計を見ると午後3:30でした。それから、声も出ないまま、1時間が過ぎようとしていました。 ...続きを見る |
2007/03/17 17:06 |
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